Rhino
May 2026のデモ版更新で追加されました。同更新では既存の獣も調整されています。サイに乗るボスは、これとは別のCarthageでの戦闘です。
登場する獣
1.0では8体の獣とその派生種を解放できます。名前が判明しているのはRhinoとIbexの2体です。武器は6種類の登場時期が分かっています。残る6体の獣の名前は、まだ不明です。
名前が判明している獣May 2026のデモ版更新で追加されました。同更新では既存の獣も調整されています。サイに乗るボスは、これとは別のCarthageでの戦闘です。
Rhinoと同じ5月のアップデートで追加。名前以外にアビリティの一覧は公開されていない。
1.0ではビースト8体と、能力値・アビリティ・外見が異なるバリエーションを解放できる。残る6体の名前はまだ不明。
| 名前 | 役割 | 登場 |
|---|---|---|
| 剣 | 体験版で名前が判明した武器 | November 2025のCarthage体験版 |
| 槍 | 体験版で名前が判明した武器 | November 2025のCarthage体験版 |
| メイス | 体験版で名前が判明した武器 | November 2025のCarthage体験版 |
| フレイル | 体験版で名前が判明した武器 | November 2025のCarthage体験版 |
| 弓 | 遠距離武器 | May 2026の体験版アップデート |
| 斧 | オープンベータで名前が判明した武器 | July 2026のGermaniaオープンベータ |
May 2026の体験版アップデートで名前が判明したビーストは、RhinoとIbexのみ。製品版で解放できるのは8体で、バリエーションによって能力値・アビリティ・外見が変わる。バリエーションは9体目のビーストではなく、固有の名称もない。
Rhino、Ibex、名前不明の6体について、ダメージ・速度・体力の数値は判明していない。この一覧は名前の確認用であり、強さランキングではない。新たに解放するキャラクターは強力なアビリティを持ち、ランごとに異なる道筋を選ぶことになる。
November 2025の体験版で選べたのは、剣・槍・メイス・フレイルの4種類。May 2026には遠距離武器の弓、7月のオープンベータには斧が追加された。判明している武器はこの6種類。12月の1.1ではさらに武器1種類への言及があるが、名前は明かされていない。ロードマップを参照。
鎖でつながれていると、射程が重要になる。弓は遠距離武器なので、味方の密集地点に踏み込まずに攻撃したいときの選択肢になる。武器を投げて離れた相手を狙うこともできるが、別の武器を手元に残す必要がある。近接武器のリーチの数値は不明。
7月のスキルPsychosisは、幻覚の武器を出現させる。他のベータ版スキルと同じく体験版に掲載している。ここに載せた6種類は、名前が判明している武器のみ。
Rhinoには2つの意味がある。プレイアブルのビーストと、ボスCarthageが乗っている動物は別物。IbexはプレイアブルのRhinoと同時に登場し、別の意味では使われていない。
鎖でつながれたチームでは、弓が唯一の遠距離武器。隣の味方に近づかずに攻撃したいときに使える、効果のわかっている選択肢となる。近接武器5種類について、固有の間合いを示す数値は不明。
ラン中にAnnoyingがあると、近づきすぎた味方が攻撃してくることが多い。弓でこの状態異常を無効化できるわけではないが、密集地点の外から戦いに参加できる。近接武器でも戦えるものの、安全な距離は判明していない。
最終更新日
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